日帰りで治療をすることが出来るレーシック手術

レーシックとは「Laser Assisted in-Situ Keratomileusis」の略称として世間的に広まっています。
エキシマレーザー装置を使い、目の表面の角膜の一部を削っていき、角膜を調整させ視力回復を実現させていきます。

 

現在ではレーシック手術が一般的に行われているアメリカでは年間100万人以上の人がレーシックを受けています。
この数字というのはアメリカで近視になっている人の約一割であり、非常に関心のある手術と言えるでしょう。
レーシックによって視力を取り戻した人の多くが「世界観が変わった」などの喜びの声をいただいています。
視力が回復することで生まれ変わったというイメージを持つ人も多く、まさに夢が現実になると言っても過言ではありません。 手術と言いましてもレーシックは入院の必要は無く日帰りで受けることが可能となっています。
術時間も10分前後と大変短く、個人差はありますが翌日には視力が回復してきます。



日帰りで治療をすることが出来るレーシック手術ブログ:06 12 22

会社での休み時間、友人や弟との会話…
どこでも、「痩せた」「太った」
この言葉をよく聞いたり、クチにしたりしている事が多くないですか?

わが家でも子供がよくクチにしている言葉なんです。
恐らくミーや弟が
減量の会話をよくしているからだと思うのですが…

自分の体型をつねに意識しているのは、
とてもいい刺激になっているので、ミーはいい事だと思うんです。

しかし、日々神経質になりすぎるのは、
気分的にも疲れてしまいませんか?
意識しつつも、神経質になりすぎないことが大事なのでは?

それでも
充分減量には成功すると思うんですよね。

日々3食バランスよく摂っていても、
体重が少し増えてしまう時だってあります。

19時、おかしを少し食べすぎてしまったり、
その日の生活パターンで微妙に変わるものです。

だからといって、
1週間位前はせっかく痩せたのに、今日は太ってる…
なんて気分の浮き沈みが激しければ、
減量にも影響を与えてしまうんですよね。

食べ過ぎれば、体重だって増えるのは当たり前!
落ち込まずに、ただリセットすればいいだけ!
…と気楽に考える事も重要だと思います。

ミーの経験上ですが、
神経質に気にしすぎて、気分が落ち込んだりマイナスな時は
なぜか減量も順調には進まないんです。

逆にあまり気にしすぎずに、
気持ちに余裕をもっている時の方が、順調に進みます。

「痩せた」「太った」
この二つの言葉に振り回されず、気にしすぎずに、
自分のペースで減量を頑張りましょう!